![]() |
![]() |
沖縄・琉球の塩
.jpg)
料理が引きたつ!(久米島沖海洋深層水使用)
風の強い日、海で自然発生する「潮の花」、これが自然にできる最高級の塩と言われ、昔から貴重品として扱われてきました。この自然の作用をヒント考えられたのが常温製法です。「常温結晶製塩法」は火を使わず、又電気分解等の人口製法ではなく、自然の原理を利用した自然製法で、天日塩で造った濃縮海水を沖縄の海底から採取した珊瑚石を敷き詰めた特殊な濾過装置の水槽で濾過熟成させ、再結晶させます。火を使わず自然の原理を応用して常温で結晶させますので、海水のミネラル分が生きています。
★使い方いろいろ・・・★
ミネラルバランスがよく、”生きた塩”
だから料理の素材に自然に浸透し
素材の味が引き立ちます。
★原材料:天日塩、海水、造礁サンゴ
★内容量500g
●浅漬け、お漬物に(しなやかに甘く)
●玉子焼き(おどろく程ふっくら仕上がります。)
●スイカ・サラダ等に
●炊き込みご飯、焼き魚、おにぎり等に