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沖縄の七つの島で生まれた七島黒糖
(島々の味が7種類楽しめます。)

黒砂糖が初めて沖縄で造られたのは1623年頃だと言われております。
サトウキビを原料とした沖縄黒糖は、沖縄の特産物として知られています。沖縄の特産物として、有名な黒糖はカルシウム、リン、鉄などのミネラルやビタミンが豊富に含まれています。主にミネラル分が豊富に含まれています。
黒糖は沖縄本島でも生産されていますが、『七島黒糖』は七つの離島で造られた黒糖なんです。見た目や味にそれぞれの島の個性があり、食べ区らべても楽しいです。色んな島のサトウキビの味を楽しめます。
小浜島、与那国島、西表島、伊平屋島、粟国島、多良間島、波照間島と七島の黒糖をギフトにいかがですか?

『黒糖』と呼べるのはさとうきびの全成分をそのまま煮詰めたものです。
加工品も沢山出回っているのですが、本物のさとうきびを100%そのまま搾って造ったものは
『沖縄県黒砂糖工業会』のマークがあります。
また沖縄黒糖の表示が 原材料表示『さとうきび』←は沖縄黒糖です。
加工黒糖ですと 原材料表示は『粗糖』『糖蜜』『原糖』などとなっております。
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沖縄新聞に七島黒糖が載りました。
日本の各地の豊かな食文化を守り、育てるために設けられた、表示基準。
その土地において、伝統的に培われた『本場』の製法で、地域特有の食材などの厳選原料を用いて『本物』の味をつくり続ける。そんなこだわりの証となるのが、地域食品ブランドの表示基準『本場の本物』です。安心して味わえる、本物の味としての証をいただきました。
伝統の味を守り、こだわりの商品七島黒糖。
沖縄県の伊平屋島、粟国島、多良間島、小浜島、西表島、波照間島、与那国島の七つの島のサトウキビが選ばれました。
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黒砂糖の里、沖縄の七つの島で育まれた黒糖の詰め合わせです。島ごとのこだわりの味を食べくらべてください。 小浜島、与那国島、波照間島、西表島、多良間島、伊平屋島、粟国島 |
| 七島黒糖 生産地の沖縄県内七島のご案内 | |
| 伊平屋島産黒糖 | |
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沖縄本部半島の北西方53kmにある山地と海岸低地から成る島。クバ山(ビロウ原生林)など手付かずの自然が残る緑の島。 クマヤー洞窟は俗に「天の岩戸」と呼ばれ、全国に残る「天の岩戸伝説」最南端の地で神秘的な雰囲気が漂う拝所。 島は豊かな山水に恵まれ、のどかな田園とさとうきび畑が広がる農漁村。 歴史的には琉球王朝を築いた第一尚氏のゆかりの地として名高い。 |
| 多良間島産黒糖 | |
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宮古島と石垣島のほぼ中央に位置する琉球石灰岩から成る平坦な島。島の中央に広がるさとうきび畑、海浜の黒牛の放牧場、 肩を寄せ合う赤瓦の家並とふくぎの並木。心安らぐ純農村の原風景がある。 王朝文化に由来する民族芸能が継承され、旧暦8月に催される「8月踊り」は国の重要無形文化財に指定、島外からの客を迎えて、 3日通しで催される。祭りのメインは「組踊」、王朝宮廷舞踊の流れを継承する沖縄版ミュージカルともいわれる。 |
| 西表島産黒糖 | |
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石垣島西方25kmに位置し、沖縄本島に次ぐ大きな島であるが、大部分は山岳地帯で亜熱帯原生林に覆われている。 平地は東部と西部の海岸域に偏在し水稲及びさとうきびが栽培されている。 雨が多く山岳部から東西に河川が発達し、河川の周辺はマングローブが生い茂り、東洋のガラパゴスとも称される。 「イリオモテヤマネコ」「セマルハコガメ」「サシキマスオウノキ」など世界的にも貴重な動植物が生存し日本最後の秘境とも言われている。 |
| 与那国島産黒糖 | |
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石垣島の西方130km、日本最西端に位置する外海孤島。台湾が見える国境の町。 産地、台地、低地から成り、台地の発達が良く低地を含めて65%を占めており島の南端は雄大な断崖が連なり、立神岩、軍艦岩等奇岩が屹立して壮観である。 低地は水田が開け、台地はさとうきびが植栽され、豊かな農漁村の景観を備えている。 また、世界最大の蛾、「ヨナグニサン」が生息し、海域には「海底遺跡」と国内外から注目を集めているポイントがある。 |
| 粟国島産黒糖 | |
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那覇の北西60kmの海上に浮かぶ火山成孤島。昔、あわの産地だったことが島名の由来だが、今は、さとうきびから作られる粟国島産黒糖と 粟国の塩、もちきびが特産品。 そてつの群生地としても知られており、その眺めは実に壮観。周囲12kmの1島1村の小島で島の周囲はさんご礁が発達し好漁場となっており釣り客も多い。 |
| 小浜島産黒糖 | |
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石垣島の西方14km、西表島とはマンタで有名なヨナラ水道を挟んだ位置にある緑豊かな島。 海中景観の優れた石西礁湖内にあって、島は緩やかな丘陵地状の台地と海底低地から成り、緑の田園とさとうきび畑が広がる のどかな農漁村である。また、著名なリゾート地であり、NHKドラマ「ちゅらさん」の舞台となった島としても有名である。 |
| 波照間島産黒糖 | |
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石垣島の南西56km、日本最南端に位置する外海孤島。南十字星がよく見える島として有名。緩やかな傾斜の台地から成り、 島の南端は雄大な断崖となっている。 島の中央に集落があり、周辺にはさとうきび畑が一面に広がり、特産品波照間島産黒糖の質と量を保障している。 古い石垣と白砂の道、赤瓦の家並にふくぎの屋敷防護林、勤勉な島人の気風と落ち着いた集落の佇まいは、古きよき農漁村の雰囲気を醸し出している。 |