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おきなわ産 瀬底メロン
2玉入り
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沖縄産のメロンって?聞いたことありますか?実は、瀬底島のメロンは10年以上も前から生産されているのです。しかし、栽培農家が少なく、また市場や地元スーパーにも程出てこないため、【幻のメロン】となっているのです。数が少なく、あっという間に収穫が終わってしまう瀬底メロン。今まで店長ウエチ@も何度も販売できないかと農家さんに話に言っても、地元のお客さんから予約が入っており、ダメ・・・・という事が沢山ありました。しかし何度も農家さんを訪ねお願いしたところ、去年2007年に初めて販売できるようになりました!
限定100玉だけということで、販売開始したところ!なんと!
即完売!でびっくり!
アッと言う間に完売状態でした。
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瀬底のメロンはとっても甘くて濃厚!あまりの美味しさと希少さが大人気で、地元の(近くにお住まいの方)だけに路上販売しているので、沖縄の市場でも、手に入らないのがこの瀬底メロンなんです。

瀬底島って?
瀬底島は那覇から1時間ほどの所にあり、とても小さな島です。島の周辺が約8キロ、また人口は400名ほどと、とても小さな島です。透き通るようなきれいな海とまっ白い砂浜のビーチがあり、観光客の隠れ家的な場所です。瀬底島に行く時に渡る橋があるのですが、その橋を渡る時に見える瀬底島の海がとってもきれいで、橋を渡る途中、車を停めて写真撮影する方がたくさんいるほどきれいです。今回ご案内の瀬底メロンは、この小さな島瀬底島で生産されているメロンなので、瀬底メロンと呼ばれております。
▼ ▼ ▼ 瀬底島に関するお話し▼ ▼ ▼
サンフランセソコ?
『ここのビーチがサイコーでした。』
サンフランシスコの間違いではありません。瀬底島に住んでいる私の知人が、胸をはってこういいました。瀬底島に渡る橋は、確かにサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジに雰囲気が、ちょっと似ています。誘われて行ってきました。2〜3分で渡ってしまうちっちゃな橋ですが、島の奥にあるビーチは、サイコーでした。真っ白な砂浜と真っ青な海は、私は沖縄一だと思いました。島の中ほどにある、カフェの『風の道』は、その名の通り、実に心地良い風が流れていきます。オススメのスポットです。是非沖縄に来た時に行ってみてください。
▲ ▲ ▲ 瀬底島に関するお話し ▲ ▲ ▲

瀬底メロン農家の玉城さんです。玉城さんの農家歴は30年!いつも笑顔で、少しシャイな玉城さん。瀬底島にいくつも農園を持っていて、主にスイカとメロンを栽培しています。瀬底島が小さいため農園も大きくありませんが、夫婦二人で農家をやっているため目が目が行き届く範囲で、美味しいスイカ。メロンを作るのには、ちょうどいい量と農園の広さとのこと。
もともと玉城さんは瀬底スイカ農家さんから初めていたそうなんですが、12、3年前にメロンを作ってみようと、メロン作りを始めました。そのメロンが大好評で、地元の方や、車でドライブ途中見つけた路上販売で買っていくお客さまから大好評だったので、本格的に栽培を始めたのです。瀬底島では12、3年以上前からメロンの栽培生産をしておりますが、島が小さいので、メロンを作る量に限りがあるため、なかなか手に入らないのが現状です。メロン農家さんも路上販売などで販売したり、地元の方に大人気なので、ただでさえ少ない瀬底メロンですが、収穫時期の6月を過ぎるともう来年まで待たなければいけないほど手に入りにくいメロンなんです。
そのため市場にも地元スーパーにもぜんぜん出てこない幻のメロンなんです!
実は、一昨年、去年も頑張りました!
実は、一昨年の5月に『瀬底メロンをパイナップル王国でも限定で販売したい!』という事で、瀬底に何度もメロン農家さんにお話しして探してきたのですが、栽培している量が少ないという事で販売できませんでした。
やっと去年、農家さん早めにお願いしたところ、限定100玉だけ分けていただくことになり、メール会員様にご案内したところ、なんと即完売!
あっと言う間でした・・・・・・(^0^)
今年は、農家さんの畑すべて分けていただくことができました!
と言っても!300玉しかございませんので
気になっている方!今すぐご予約どうぞ!!
沖縄の新鮮な土壌・栄養いっぱいの太陽光を浴びて育った!
甘〜い甘〜い濃厚な瀬底メロンを食べてみませんか?

瀬底メロンの品種は、アールスメロンです。アールスメロンはとても栽培が難しく、一般ではアールスメロン(マスクメロン)は『高級果実』というイメージがとても強いのですが、、この瀬底メロンの品種はアールスメロンなんです。栽培がとても難しく、水や温度、土壌などの管理が難しくて技術が必要なため“くだものの芸術品”とも呼ばれているほどです。別名マスクメロンとも呼ばれています。果物の中でも最高峰とも言われているアールスメロンですが、果肉の旨みと溢れ出す果汁。また香りと芳醇な味わいの瀬底メロンです。アールスメロンは網目がきれいなため贈物などにも人気があるフルーツです。しかし、瀬底メロン(アールスメロン)の収穫時期は6月いっぱいなので、発送が早めになります。アールスメロンは『メロンの王様』と言われているほど贅沢なほど濃厚な甘いメロンなんです。
メロンは果肉の色によって「赤肉系」「青肉系」「白肉系」に分けられており、赤肉は夕張メロンやクインシーメロン。青肉ではマスクメロン、白肉はホームランメロンなどがあります。おいしいメロンは網があり丸みがきれいで網目がくっきりと細かく均等に広がっているほうがおいしいメロンです。また軽いより重みがあるほう種が少なく、肉厚で美味しいです。

メロンにはカロチンが豊富に含まれています。アミノ酸や繊維質も多く含まれております。カリウム・またベーターカロテンなども含まれており、カリウムの量は果物の中でも特に多く含まれております。
【メロンの保存方法】
完熟していないメロンは追熟させるため常温で保存し、食べる前2時間ほど前に冷蔵庫で冷やしてください。追熟期間は品種によって多少のばらつきはありますが、収穫日から5日〜7日ぐらいが目安となります。香りが強くなり、お知りの部分に弾力を感じます。メロンの保存は暑い室内においておくと傷みやすいので、気をつけてください。出来るだけ適度に暖かい場所を選び置いておいてください。
※硬いうちに冷蔵庫に入れてはダメです。追熟する前にメロンを冷蔵庫に入れておくと熟さなくなるので、せっかくの濃厚な甘味がでないうちに熟がとまってしまします。スプーンですくって食べるのも美味しいですが♪(^−^)


瀬底メロンのこだわり 1

【沖縄の太陽光】
沖縄はとても太陽の日差しが強いのですが、実はこの太陽光が沖縄のフルーツ・また野菜を美味しく育てるのです。とくに太陽光を好むメロンにとって沖縄の強い太陽光がとってもいいんです!沖縄の恵まれた地域の太陽光を浴びてそだったメロンの深みのある甘味。濃厚な甘味のメロンができあがるんです!
また瀬底島の農家さんのメロン栽培はあまり農薬を使わずに育てているのです。せっかくの土壌や肥料をまもるため低農薬で栽培しているので、美味しくて新鮮なメロンができるのです。沖縄の太陽光だからいいんです!
【徹底された管理】
瀬底メロンの栽培は水・温度・土壌などの管理がとても難しい、高度な技術が必要です。栽培は温度・湿度を管理した温室内で行います。一般の栽培は地面に直接植えるのですが、瀬底メロンは地面と切り離した隔離ベット栽培をしています。この栽培方法は、水を欲しがる時に必要な分だけの水を与えることができる、必要がないときには水掛を止めることができるため、徹底した水分の管理ができるのです。この徹底した水の管理が甘味を引き出すのに必要なのです。
甘味を出すための水の徹底管理をしているのですが、瀬底メロンは1個1個丁寧に、大事に育てています!
【1本のつるから1個だけしか生産しません!】
瀬底メロンがなぜ地元の人にも大人気で、市場にほとんど出てこないほど人気なのかというと、瀬底メロンは1本のつるから1個だけしか生産しないため、1個1個が濃厚な深い甘・旨味になるのです。通常は1本の苗からたくさんの実がつくのですが、その中から1個の実だけを選びその一個に栄養分が集中するように大事に丁寧に育てます。
ここまで手間をかけることによって、濃厚な味・香りの瀬底メロンができるのです。なかなか手に入らない訳が分かりますよね!(^0^)果汁が溢れ出す瀬底メロン。この美味しさに店長ウエチ@も感激!
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売り切れごめん!
数量限定販売!
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瀬底メロンは直送品となっておりますので、他の商品と別郵送となります。
また送料・税込の価格となっております。
現在は予約注文となっております。
※瀬底メロンの収穫は6月上旬〜6月末までの収穫となっており、発送は先着予約順に発送いたします。また天候により収穫に遅れが出る場合がございますので、到着希望日の指定はできませんので、ご了承ください。
また瀬底メロンのサイズは約1.2キロ〜1.5キロとなっております。
※食べ頃の説明書付き