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アグー餃子のお取寄せ!
取寄せ餃子ならパイナップル王国
極上の旨さの秘密はカリカリ
もちもちの皮。アグー本来の旨味
肉汁が甘くてコクがある!ジューシー♪

幻の黒豚アグー餃子!お取寄せ!


沖縄の幻の黒豚アグー やんばる島豚を使用した
贅沢なアグー餃子です。
このアグー餃子の美味しさは、『琉球在来種アグーやんばる島豚』の肉質に秘密が隠されています。
琉球在来種アグー種『やんばる島豚』が生餃子として新登場しました!
『アグー生餃子』の主役である“やんばる島豚”は昨年7月からの発売以来、パイナップル王国ではとっても人気定番商品になりました。
『一口食べると、ジュワっと肉汁が染み出てきて、肉の甘みがたまらない!』
『豚肉の脂がしつこくなく、柔らかくてさっぱり!ウマすぎてつい、食べ続けちゃう〜。』
等など沢山の喜びの声をいただきました。
それもそのはず!
アグーは一般の豚肉に比べて旨味成分がなんと!約3倍!
コレステロールは4分の1なんです!しかし、一時期絶滅寸前までおちいり、種の保存の為に多くの方々の努力もあり徐々に頭数は増えてはきていますが、まだまだ少なく、市場では希少価値が高く、なかなか出回らないので、高級ブランド豚なんです!

アグーの特徴はなんといっても、その甘〜い脂身。グルタミン酸などの旨味成分をたっぷり多く含まれている脂身と腕肉をもっちりとした皮でしっかりと包み込みました!
アグーのもっている肉本来の味を大切にし、その旨味を引き立てるため、アグーの名前の由来とも言われている粟国島の自然海塩で味付け、その脂身からあふれだす肉汁ごと逃がさず食べるには、餃子が一番!と考えたからです!


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アグーは、沖縄に昔からいる『在来種』と呼ばれる黒豚で、他の豚と比べると、ちょっと小柄で、愛嬌のある顔をしています。アグーは、今から約600年前に、中国から渡ってきたと言われています。琉球王朝時代に『牛、馬の肉は食べてはいけない』というお触れがあったため、沖縄でアグーは当たり前のように飼育され、食生活の中心をなし、親しまれてきたのです。
しかし、第二次世界大戦で、食糧難や豚コレラなどの流行で、アグーは一気に減少します。また戦後、食糧難を心配したハワイの県移住者から、350頭の白豚が送られてきます。この白豚は、赤肉が多く、生産数が多いことから沖縄県内の畜産農家は、ほとんどが白豚を飼育するようになり、また食卓の喧騒も落ち着き、名護博物館の当時の館長だった、島袋正敏さんが、在来家畜の展示飼育をてがけることになり、沖縄の在来種である『アグー』の飼育状況を調べたところ、なんとその数は18匹!
在来種を絶やしてはならない!と、島袋さんは奔走し、北部農林高校の生徒たちの協力を得て、『アグー』を復活させます。何年もの月日をかけて、ようやく今から10年前の1995年、原種に近いアグーが蘇ったのです。これが、アグーが“幻の豚”と呼ばれるようになった所以です。
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琉球在来種アグーとの交配から生まれたブランド豚(やんばる島豚)




アグー餃子は皮にこだわりました。もっちりとした生地で、アグーの柔らかく美味しい肉を包み込みました。一口食べたときの、パリッとした表面に、もっちりとした生地がバランスがよく、歯ごたえが最高です。
アグーのたっぷりと入った肉汁を包み込んでいるので、
パリッともちっと美味しい♪

アグーのもっている肉本来の味を大切に、その旨味を引き立てるために、アグーの名前の由来とも言われている粟国島の自然海塩で味付けしました。

アグー餃子とタレの相性も超最高です!アグー餃子の具によく絡み、肉汁と一緒に食べると『ほっぺが落ちます(^^)』アグー餃子の旨味をさらに引き出してくれます!

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アグー生餃子(やんばる島豚を使用しています) 原材料:野菜(キャベツ・玉ねぎ・にら・しょうが・にんにく)、豚肉、ゼラチン、豚脂、鶏肉、鶏卵、しょうゆ、発酵調味料、砂糖、ごま油、でん粉、食塩、香辛料、皮(小麦粉、でん粉、植物油脂、麦芽糖、食塩)、調味料(アミノ酸) 内容量:200g(20g×10個入り)×4パック(合計40個入り) 保存方法:−18℃以下で保存してください。 タレもついてます! |
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| アグー生餃子[津木田 晩作様] |
| この餃子は焼くのが一番だけれど、試しに水餃子にしてポン酢で食してみましたが、これまた一品でしたよ。 |
| モチモチして美味しい[金子様] |
| アグー餃子ですが、皮がモチモチしていて、肉汁すごいですね。しつこくない味でハマりました。 |
| ジューシーで美味しい[U様] |
| アグー生餃子。友人宅にも送ったのですが、ジューシーで美味しいと絶賛でした! |
| 手軽にカリカリ焼ける[うさも様] |
| 手軽にカリカリ焼けるところがよかったです。 |