ピーチパイン當銘(H24終) >沖縄 ピーチパイン 1個800g〜 【石垣島・當銘】送料込
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 人気急上昇↑桃の香りがする不思議なパイン! 超希少入手困難な當銘さんの限定ピーチパイン!

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生産農家がメチャクチャ少なく、とても希少なピーチパインですが昨年も、度々テレビで紹介され〜生産数が少ないのに凄い売れ行きで、パイナップル王国でも、後半は予想以上に早く完売してしまい、ご希望のお客様に販売できず申し訳ございませんでした。 次回の入荷は2012年春先かと思っていましたが、まさか? まさかの〜冬季12月から當銘さんのピーチパインを皆様にお届けできることになりました。
 生産量がとても少なく希少な国産パイナップルを・・・・是非!食べて頂きたい!!沖縄本島より2度温度が高く〜 早い時期から収穫の始まる 石垣島の農家さんの中でも〜 パインの生産では1番と言っても過言ではない大臣賞受賞の「當銘さん」だからこそ!国産パイナップルの収穫とても少ないがない冬季にも収穫出来るパイナップルの研究を重ね、今年は12月からお届けを開始する事になりました。 2010年・2011年と販売させていただいていますが、有機農法で独自の肥料とふかふかの土壌で育てられた石垣島・當銘さんのピーチパインを雪を見ながら?暖かい御部屋でお楽しみ頂けます!

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ピーチパインはパイナップルなのに僅かですが、桃の香りがするパイナップルで、とっても不思議なパイナップルです。 しかも普通のパイナップルは芯は食べられませんが、ピーチパインは芯が柔らかいので、芯まで食べられる、お得な?パイナップルなのです。外見も通常のパイナップルは果肉が黄色なのに、ピーチパインの果肉は乳白色が特徴。 その果肉の色から地元沖縄ではミルクパインとも呼ばれたりもします。また普通のパイナップルに比べて小ぶりなのも特徴です。 TVなどにも話題になるピーチパイン♪ 今人気急上昇のピーチパインを是非一度食べてみてください。
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 沖縄県産ピーチパインについて商品特徴 1. 沖縄県でしか栽培されていない、パインなのに桃を思わせるような甘い香りがする。 地元の人もびっくり!の『ピーチパイン』 2. 収穫時期になると辺り一面に桃のような香りが漂う。 3. 外皮は他のパイナップルと比べると桃のようにほんのりと赤くまた、果肉も白桃の ような白(黄みがかった白)さ。 4. 一般的なパイナップルと比べると、一玉が小ぶりでかわいらしい。 少人数で食べるのに丁度いいサイズ。 5. 平均17度前後(従来のハワイ種は15度〜16度)の高い糖度、ソフトな食感が特徴。 6. 當銘さんの畑は石垣島のほぼ中央、開南(かいなん)地区で栽培されています。
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當銘さんの農園拝見!! 有機農法!
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パイナップル栽培歴が短い農家さんと、大ベテランさんとでは土の作り方がまったく違います。 大ベテラン農家さんは=『土を見てパイナップル苗を植える』と云われ、経験の差が出やすくなります。 當銘さんは育てた土を守る農法 低農薬化はもちろんですが、當銘さんは個人で、有機発酵肥料の製造開発などを手がけ、自分で作った肥料を利用した安全な供給にも積極的な農家さんです。パインの生育に不可欠な『赤土』が、一方では、海への赤土流失・汚染につながらないように環境にも配慮し、道路側溝と畑の間に『緑地帯(グリーンベルト)』を設けることで、赤土流失を防いでいます。 1.土の中で根が張りやすく育成を助ける効果。 2.長年育てた土が雨で流れるのも防ぐ。 3.海の赤土被害の防止などの効果があります。 同じ畑の土でも、路地は固く指が地面に入らずにガチガチですが、マルチのビニールを貼った面には簡単にズボズボと指が入る位に軟らかい状態です。 ※當銘さんの使用している生分解性マルチは土壌中の微生物によって分解されるフィルムを使用し、最後は土に鋤き込むことによって処理できることから回収コストと廃棄処理コストがかからない点が便利ですが、価格が約2〜3倍になる難点があります。 |
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パインの実は寄せ集まり 沖縄からパイナップルを取り寄せて下さるお客様は、パイナップルが木に実るのではなく、一つの株から一つしか収穫されない事をご存じの方が多いと思いますか、パイナップルの実は植えてから出荷まで2年もかかる成長が遅いフルーツなのです。 花は大きな株から一つだけ茎が伸びて付くのですが、なんとパイナップルの花は大きなものが1つではなく、小さな花が次々と咲いて実になっていきます。 画像は「ティーダパインの花」ですがスナックパインもピーチパインも同じような薄い紫の花が次々と咲き、花の下にある実の部分が大きくなります。 つぼみ 苗から1年半程で茎の先端にひと株に一つ付く 紫の花 小さな花が150程咲いた後に一つ一つに実になる ※花が咲いてから約半年後、小さな実が膨らんで集まると見慣れた緑色の球形になります。 つぼみ→花 は赤ぽさが目立ちますが、半年後、丸く大きくなるにつれ緑色になります。 |
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南国の果実ですが日光焼けを防ぐために黒いネットを張ります。 黒いカバーで強烈な日焼けを防止 収穫前には日光を遮断する夏のフルーツの代表ともいえるパイナップルなのですが、本土の夏時期、8月〜9月にはすでに終盤でシーズンオフに入っています。真夏に食べたい・・・と言われますが、その頃には沖縄本島産のパインが少し収穫される位で、當銘さんのパイナップルは石垣島なので本島産よりも早く収穫が終わる為に終了しています。 同じように驚きの事実!パイナップルは熱帯の植物なので1年を通して気温が高い場所でよく育ちますが、意外にも強い日差しが苦手です。その為、直射日光が当らないように黒いシートをかぶせて日避け対策をおこなっています。 太陽の下に黄色いパインがズラッーと並んでいる風景を連想されると思いますが残念!! ガンガン照りつける直射日光にあたり過ぎると水分が蒸発してスカスカの状態になるので、丁寧に黒いシートで日光を遮断しています。
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大きな株を育てる秘訣 パイナップルの収穫はとても重労働。當銘さんは10年前に腰を痛め、作業を軽減する機械を導入。 今では3台ものパイナップル専用機械を駆使して経営の効率化をはかり、品質を高める事にもつながっています。 パイナップルは全て人の手で刈り取り、持ち運んでいた為に、パインを入れて担ぐ籠は30kgを超え、炎天下の作業はとても大変でしたが、パワーシャベルの先端を荷台に付け替え パインの運搬・収穫は荷台の上のケースに入れるだけとなり、120kgのパイナップルを簡単に運べるようになりました。この機械化をサポートしているのはお兄さんは、以前に車の修理工場で働いていた経験を生かして専用機械を開発しています。 撒水車 二人で三日間かかっていた → 撒水車を作ってから一人で1日 マルチを張る 1棟 3〜4分で簡単 収穫 一人30kg→ 一度に120kgを運搬 現在も収穫作業をもっと効率的に、どこにでも入れる機械を考案中〜お兄と作った数々の機械を使い、そこから生まれた余裕がパイナップルの品質を高める當銘さんの原動力になっています。 機械を使うから手を抜くのではなく楽になった時間を品質向上に集中させ味を良くすることも機械化によって実現しています。 |
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パイナップル王国 契約農家・當銘さんが育てた
『もぎたて完熟 桃の香りのピーチパイン』の発送は 2012年1月〜5月の間、発送予定となっております。
【トラブルを避ける為にも必ずお読みください】

800g~900g前後 1個 を厳選してお届け致します。 (パイン発送箱は下記の白地の段ボールでのお届けとなります。当社のロゴ入り)
※サイズは訳ありの小玉と超大玉の中間サイズで800g~900gになります。 お届けはご予約順に収穫次第、発送させて頂きますのでお届け日のご指定は出来ません、ご了承下さい。
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※このページからのご注文は2月〜5月発送の當銘さん&グループ農園のピーチパインになりますが、糖度が低い時期は西表島産等が甘い場合はそちらをお送りする場合があります。
沖縄県産ピーチパインはこちらのページで販売中です!
http://shop.nagopain.com/cat300000.html
沖縄 ピーチパイン 1個800g〜 【石垣島・當銘】送料込
価格: 2,425円 (税込)

